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後世に残していきたい

by 川上 幸生

昭和4年に近くのお米の精米をしていた庄屋屋敷を移築した古民家です。その前にも移築されたようで、2回の移築を経て現在に至るお家です。

雨漏りは今はないのですが、屋根の葺き替えなどが必要な時期に来ており、今後どうすればいいのかとご相談を受け見て来ました。

土地が180坪、建物が増築されており60坪弱ほどあります。

今後子どもさんの代になれば、解体されて、土地が広いので分譲されるかもしれません。土地建物をどなたかに譲って使っていただける方を探せればと思います。



川上 幸生
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